FF5_02:トゥール村〜北の山(飛竜草)

ストーリー

世界を構成する4つのクリスタル。その一つ風のクリスタルは砕け散ってしまった。
クリスタルに選ばれた(タイクーン王談)4戦士バッツ、レナ、ガラフ、ファリスは残りのクリスタルを守るべく旅を続けるのだったー。
目指すは水のクリスタルで栄えるウォルス。
しかしトルナ運河の鍵がかかっていて開かない、近くのトゥール村で情報を集めることに。早々に海賊たちと共に酒場に向かうファリス。こっそり追いかけてみると2Fで寝てたので寝顔を拝見。
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なんかレナの目がすごく冷たい気がする(;´∀`)
一人になりたいというファリスは置いといて、トルナ運河を作ったゾックの家を訪ねる。
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さすがは王女様、顔が広い。しかしゾックは鍵を失くしてしまったらしくレナはしょんぼり。せめて泊まっていってくれという言葉に従い早々に就寝。集団行動に慣れないのか夜中にこっそりベッドを抜け出すバッツ。ゾックからレナを守ってほしいと失くしたはずの運河の鍵を託された。王宮の兵士は何しているんだろう。。ファリスについてきた海賊さんたちはここでお別れ。
バッツがいつの間にか鍵を手に入れていたことに驚く3人をよそにトルナ運河を進む。
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運河の魔物カーラボスは女しか狙わないはずなのにファリスが。。
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シルドラを道連れにしていくカーラボス(´Д⊂グスン
船を引っ張っていたシルドラを失い、風も止まっているための船は潮に流されて船の墓場へ。
浸水している難破船などを通ったため、みんな服がビショビショ。覗いちゃ駄目よ! と早々に釘を刺されてしょんぼりしながらも旅慣れているバッツは焚き火を起こす。服を脱いで乾かすバッツとガラフだが、何故かファリスは脱ごうとしない。無理やり脱がそうとするバッツとガラフ、それにしてもこの二人ノリノリである(;´∀`)
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ファリスは実は女の子だった。道理でキレイすぎると思ったとどこかホッとするガラフ、同じくホッとしながらファリスはファリスだと言い切るバッツ。
ようやく出口が見えかけてきたその時、バッツは亡くなったはずの母親の姿を見る、レナも父親であるタイクーン王の姿に引き寄せられていく、それを止めようとしたファリスも引き寄せられていく。残ったガラフにも少女がおじいちゃんと声をかけるも、残念、ガラフは記憶喪失だった!
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誘惑の術に対して、3人にビンタするという強引な解決方法をとるガラフに唖然とするセイレーンを倒して船の墓場を脱出。
カーウェンの町へ。
ウォルスとの貿易の中継点だけどやはり風が止まって船が出せない。酒場の酔っぱらいが北の山に飛んで行く飛竜を目撃。現在この世界に生き残っている飛竜はタイクーン城の1匹のみ。北の山には飛竜の傷を癒やす飛竜草があるという。
盗賊にレナが拉致されそうになるが女の子だったことが判明しても男前なファリスの行動のお陰で頂上へ。
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毒に侵されるのも構わず飛竜草を取りに行くレナ、飛竜の傷は癒えて空路でウォルスへと向かうのだったー。

ダラダラ感想

バッツが割りと何にもしてない(´・ω・`)
い、いやバッツ = プレイヤーみたいなところもあるし、あんまり前に出さないようにする演出なんだよ、きっと。。
レナのテーマが流れまくりで満足です(*´ω`*)
やっぱりFF5の4人は仲が良くて好き。ボケだけど決める時は決めてくれるガラフ、優しいレナ、凛々しいファリス、バッツは……えっと、これから、これから! ずっとこの4人で旅したかったな。。
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パーティ構成はこんな感じ。
モンクが強いっすなー。ファリスはラーニングだけ覚えてナイトに、バッツ、ガラフはしばらく固定でレナは魔法系を取っていくつもり。FF6でアルテマを筆頭に魔法が強すぎたのでFF5では物理系をメインにやっていこうかと。
しかし、FF5のジョブとアビリティシステムはなんでこんなにワクワクするのか。。
最近まったくやりこまない私だけど、久しぶりにトコトンやり込んでみたいかもと思ってます。
移動時のキャラをレナにしたかったので先頭にしています。これ細かいけど町の人とかに誰が話しかけるかでセリフ変わったりするのよね。
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ピアノも忘れずに上げていきますよー。

おまけ

FF5やるとシアトリズムをやりたくなる、シアトリズムをやるとFF5をといった感じで下水道が未だに配信されず止まっていたシアトリズムも再開。
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ラムザがレベル99に。全ステータスが満遍なく上がる、特徴がないのが特徴といった感じ。
こちらはまだ99じゃないけど、アグリアスさん
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すごく・・・遅いです・・・
一応風のラプソティという素早さが上がるアビリティがあるけども。。でも、これ原作通りなんですよね(ノ∀`)アチャー

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