サガスカ12〜ウルピナ:修行〜

 

ストーリー

大地の蛇との戦闘のドサクサで皇帝の大鋸が奪われてしまった。父マクシミアスは保護というなの人質に。来て、見て、為すこともなく帝都を去る姫さま。

継母
シルミウムへ戻ると継母が迎えてくれた。怪しい一団を追ってバルム城へ行くと、突然姫さまの偽物を見たとモンドが言い出す。モンド、あなた疲れているのよと労いロニクム州へ。

一団は東の港へ向かったようだが、姫さまは一直線に北の港へ赴く。ここからはリーア辺境州への定期船が出ている。彼の地はかつて兄アントニウスが二刀流を身につけた地。
「兄さまを助け出すためにも、二刀流が必要だわ。行きましょう」
そんな場合だろうかと思うモンドを引き連れリーア辺境州へ渡る。

この地では
リーアの人々
妖精信仰……というより、実際に妖精がふらふら遊びにくるようだ。それを狙って妖精ハンターと名乗る荒くれ者も居たりと妖精中心に生活が営まれている。

二刀流を教えてくれる達人を探すもまったく手がかりを掴めず途方に暮れていたところ、見事な剣捌きを見せる老人と出会う。
「私はユラニウス・ウルピナ。家芸である二刀の習得のために、この地にやってまいりました」
達人「私自身が未だ武芸を学んでいる途中である。さらに言えば一つの獲物を極めることさえ難しいのに二刀を操るなどとは笑止千万、二刀など邪道だ。かつてアントニウスに会った時、その才能に嫉妬すら覚えたが、妹のお前には何も感じぬな」
拳で語ろう
姫さまちょっとキレ気味。丁寧な口調だが、要は肉体言語である。そして
捨ててしまえ
( ゚д゚)、ペッ

“妖精”グリフィンを打ち負かし、一応顔を立てて強さの秘訣を聞く。
グリフィン「時間の流れが外界とは違う不思議な繭があってな。妖精は皆そこで過ごし成長するのだ。いや、あそこで妖精に変わると言ってもいいかもしれんな」
え、精神と時の部○ですかと言いたくなるのを我慢し、繭へと入る姫さま。
月の繭
七日七晩心配すぎて寝ちゃったりしつつ待ち続けたモンドの元に姫さまが帰還。

二刀流
無事に二刀流を身につける。喜ぶ姫さまだったが、現実世界では10日以上の時間が経過していた。兄アントニウスは無事なのだろうか。

ダラダラ感想

二刀流のウルピナちゃんの立ち絵カッコイイ。ただ、二刀流修行は別に必須ではないし、時間経過しちゃって兄さま大丈夫だろうか。。選択肢ミスったかもしれないというか、この日記自体飛ばしてもよかったかもなーと思ったり。

鍛冶レベルを3まで上げて装備を整えました。そして
召雷
やっぱり召雷が強いなと。サガスカは毒霧、召雷ゲーです(キッパリ

がっかり妖精グリフィンは紹介する機会がなかったので省きましたが、実はバルさん編でも仲間になっているんですよね。妖精といえばロマサガ3のカワイイ姿のイメージが強いので、がっかりにもほどがある(;´д`)トホホ…

一応メインパーティ候補ですが、LPが少ないのでモンドと交代制で行こうかなと思っています。シルバー枠っすね、がんばれおじいちゃんズ。

現在のパーティー


グリフィンがパーティーイン。妖精と呼ぶには抵抗があるのでピクシーって呼ぼう(エースコンバット並感

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