Fallout4_03~ドラえも~ん、禁断の……、レーザー~

ストーリー

預言者っぽい浮浪者『ママ マーフィー』の助言に従い、ダイアモンドシティへ!
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……の前にミニットメンに居たプレストンたちを私が住んでいたサンクチュアリまで護衛することに。
『昔ここに住んでいたのよ、大戦前のそう……200年前に』と思い切ってプレストンに過去を語ってみる。
プレストン『まるでグールのようじゃないか。 最近まで冷凍されていたって? それじゃあ、誰が君を起こしたんだ?』
『それは……言いたくないわ』
プレストン『無理に過去を語る必要はないし、私も聞かない。こうして君に会えてよかったと思うよ』
いい奴だなー、こいつ。。
野盗に襲われることなく無事サンクチュアリに到着。
荒れ果てているが、彼らはここを拠点とすることに決めたようだ。及ばずながら私も助力を申し出ると住人の一人、スタージェスからあれこれ頼まれる。
『とりあえずベッドだね、地面に寝るのは嫌』
分かった、素材あるし5人分作るね。
『次は水、汚染されているのは嫌』
分かった、水道を組み上げるポンプを作るよ。
『次は食料、あ、できるだけバラエティに富んだものじゃなきゃ嫌』
わ、分かった、畑を作るよ。玉ねぎとメロン植えたよ。
『次は防衛、タレットとか地雷とか。野盗に襲われるのはもう嫌』
……私はドラえもんじゃないんだよ? 23世紀まであと23年。。
プレストンから以前ミニットメンに住んでいたけど、今は別行動している元住人の保護を頼まれる。
元住人セトラーのの話によると野盗たちがせっかく植えた食料やサプライを盗んで困っているとのこと、彼らはコルベガ組立工場をアジトにしているようだ。
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いい景色だ……2、30人の野盗を片付けるのには苦労した。これでセトラーも安心して畑の世話ができるだろう、あ、報酬代わりにトマトを何個かもらったけどいいよね。これでサンクチュアリの食糧事情も少しは改善するというもの。
今度こそダイアモンドシティを目指すぞと行きたいところだが、途中のケンブリッジポリスステーションで
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Paladinデンスと出会う。彼は鉄の兄弟(Brotherhood of Steel)のリーダー。
デンス『来たか、では行こう』
アッハイ。。
デンス『我々は七年間で2つのチームをアークジェットシステム社跡に送り込んだ、1つ目のチームは素晴らしいアーティファクトとテクノロジーを持ち帰ったが、2つ目のチームとの連絡が途絶えた、どうやらセキュリティが生きているようで、ガードロボットが襲ってきたようだ』
アッハイ。。
デンス『戦闘は私がするから、君は端末を探してセキュリティの解除を頼む』
アッハイ。。
自分で言うだけあってパワーアーマーを着たデンスはガードロボットからのレーザー攻撃を物ともせず倒していく。手助けしようとうっかり援護したらレーザーがこっちに飛んできて危うく死にそうになった。無事セキュリティを切り、ガードロボットは沈黙。この功績を認められ、私も『鉄の兄弟』に加えてもらえることになった!……いや、違うダイアモンドシティに行くんだった。
フラフラ寄り道しつつ、ダイアモンドシティに向かうのだったー。

ダラダラ感想

野盗が強いってか多すぎ&すぐグレネード投げてきて、めちゃくちゃ苦戦しました。。
体力回復のお注射が無くなりそうになり、食べ物でも回復するけど汚染度が上がっちゃうので、えー、悩んだ末ですね……禁断のスキル『カニバリズム』を取りました! その名の通り、死体をむしゃむしゃ食べて体力を回復できます。まあ、ほら私はWoWやっててカニバリズムに慣れているっていうか、むしろ生粋のカニバリストだしーと本当はあんまり悩まずさくっとスキル振りました(;´∀`) グールを食べられないのが残念だけど、超便利です、オススメ。
下着姿にガスマスクというアレな見た目も
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野盗装備を奪ってかなりかっこよくなりました(∩´∀`)∩ワーイ
すんごい楽しいFallout4ですが、3D酔いがひどくあんまりプレイ出来ていません。。
なんだろう、ゲームでこんなに酔ったことないんだけどなー。。
こちらの記事を参考にして
自作とゲームと趣味の日々さん
FoV(Field of View、いわゆる視野角の事)を90にしたので、少しはマシになるといいなー。。

おまけ動画

ワークショップによるオブジェクト設置、野盗との戦闘、カニバリズム、レーザー兵器の様子。


レーザー兵器カッコよくて強いんですが、燃料というか弾薬にFusion Cellを使うので普段使いは厳しいかな。。

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